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ニキズキッチン 外国人の自宅で習う料理教室Niki's Kitchen 英語料理教室

フィリピン料理教室ドム&フランスデザイン教室 マリー

クラス言語: 英語
開催エリア: 田園調布
開催期間: 2013.12〜

はじめましてドム(フィリピン)&マリー(フランス)です。
私たち夫婦はシンガポールからここ田園調布にやってまいりました。

サウス・イーストアジア(フィリピン シンガポール マレーシア インドネシア)のお料理教室を担当しますドムです。こんにちは。 わたしはフィリピンのマニラで生まれました。幼少時代父の転勤に伴いナイジェリアで過ごし、休日にフィリピンに戻るという生活をしていました。 フライとの間、さまざまな国に立ち寄りバラエティ豊かな食文化を経験してきました。それがわたしの食への好奇心のベースとなっています。 1980年代中ごろ、家族はシドニーへ移住をします。2004年私はシンガポールそしてタイへと赴任をし日本に今住んでいます。 わたしは本当に子どものころからお料理が好きで5歳の時に初めてのチャーハンを作った時に椅子の上に立ってコンロにむかったのを今でも覚えています。 母から料理のほとんどを学び、父の料理の手助けもしました。 また父方の叔母は大変料理上手で、彼女の美味しいご飯の記憶がいまでも舌と心に残っています。」

そしてマリーさん
「わたしはアジアに来て8年。ファッション、アクセサリー、そしてインテリアのデザイナーです。
主にクラスでは刺繍とハウスデコレーションについてクラスを行います。
小さくてかわいいものが大好き。ブログ もよろしくおねがいいたします。
たとえば12月のワークショップでは、繊細なクリスマスの飾りスパンコールと花のドイリー(手縫い)を行います。
我が家のクリスマスツリー、手作りの様々なアイデア、窓の装飾、アドベントカレンダー、その他のクリスマスのデコレーションをみなさんにお見せします。
わたしはパリとリヨンでファッションデザインを学んだ後にイタリアでジュエリーデザインの勉強をしました。
わたしはアクセサリーをクリエイトすることやパーティ用のデコレーションをクリエイトすることが大好きです。」

  • フィリピン&フランス
  • 地域:
  • 言語: フランス語 タガログ語 英語
  • 郷土料理: アドボ、シニガン

マリーさんの世界

「刺繍」と「パーティ用のデコレーション」。布と紙から生まれるマリーさんの世界をお楽しみください。

きらきらと小さいもの

マリーさんの刺繍の世界に「きらきらと小さいもの スパンコール」があります。ひとつをつくるのに3時間近くかかりますが、それはとても素敵なもの。

ドムさんのごはん

日本ではなかなか本物の味が食べられない。東南アジア フィリピンからシンガポールにかけてのオーセンティックな味わいを楽しめます

実習の様子

みんなで楽しくおしゃべりをしながら作業を進めていきます。初めてでも会話が進む

得意料理

ごはん

ドムさんのすごいところは、ごはんをおかずによって炊き上げ方を変えること。ただのごはんではありません。

フィリピン料理

日本の人々が日本の材料を使って家で今までつくったことがない日本人の口に合うごはんをつくりたい。まさにそんなお料理です。

マリーさんのフランス菓子

マリーさんの焼きあげてくれるケーキはまさにフランスの家庭菓子。とっても美味しいんですよ